季節の便り

季節の便りを読んで

2006年6月4日

季節の便りを読んで

峠でハルゼミが鳴き始めました。木々は青葉となりミツバツツジが咲き、コナシの蕾も色づきまもなく咲く事でしよう。
昼に煎豆屋、社長小田切さんが息子さんと共に大汗をかきながら登ってきました。ザックからいっぱいの野菜が出てきました。(季節の便りを読んで感動し、野菜を背負って行こうと考えすぐ登ってきました。)との事でした。小田切社長のその情熱がおいしいコーヒー豆の焙煎につながっていると思いました。
早速、夕食にいただきました。
私のために、とおもうと胸があつくなりました。
私は幸せだなあ!と思いました。